ギャラリー芭蕉

シューズ

靴

外反母趾の方にやさしい靴

  • 全色一覧その1
  • 全色一覧その2
  • グレー
  • カーキ
  • カーキ
  • レッド
  • オレンジ
  • ブラック前
  • ブラック後

ARCOPEDICO

アルコペディコは、1966年にポルトガルで誕生しました。

ポルトガルは古来から坂道が多く、道路は固い石畳になっているなど脚に負担が掛かりやすく、怪我や病を患う人も少なくありませんでした。そこで足の負担を軽減し「歩きやすく、疲れにくい」を追求して作られたシューズがアルコペディコです。

創業者エリオ・パロディ氏は解剖学・人間工学の権威であり、直接加重が掛かるソールに圧力を分散して負担を軽減する構造を考案。

アッパーにはフィット感を持たせ理想の履き心地を実現しました。ヨーロッパらしくファッション性も取り入れ、カラーバリエーションやデザインも豊富な品揃え。シューズは熟練の職人が一足一足丹念に作り上げています。ベースのソールデザインは半世紀経った今も変わらず、世界50カ国以上で愛用されているベストセラーブランドです。

『ARCOPEDICO』というブランド名は、ポルトガル語で「足のアーチ」という意味を持ち、アルコペディコの最大の特徴である「ツインアーチサポートシステム」と土踏まずのサポートこそが足、そして身体への健康促進の基本であるという創業者の想いが込められています。

  • アルコペディコ L'ライン BRANCH2(ブランチ2) コンフォート軽量シューズ全色一覧
  • アルコペディコ L'ライン BRANCH2(ブランチ2) ブラック
  • レッド前
  • レッド後
  • ベージュ前
  • ベージュ後
  • 軽量
  • 曲げても割れない柔軟性
  • ブラック

ウォッシャブル

アルコペディコのシューズはご自宅での水洗いが可能です。(一部製品を除く)いつでも清潔で快適な履き心地をキープできます。

超軽量でコンパクト

片足120g~と超軽量。
裸足で歩いているかのような軽い履き心地です。
またアッパーに柔らかな素材を採用している為、重ねてコンパクトに収納可能。旅行のサブシューズとしても便利です。

ウォッシャブル

スムーズな歩行をサポートしてくれるデザイン。
歩くほどに毎日を健やかに。

  • ①地面設置/かかと部分の厚いアウトソールが衝撃を吸収
  • ②体重移動/ツインアーチサポートシステムと返りの良いアウトソールが足裏のスムーズな移動を促進
  • ③蹴り出し/つま先部分は丸みを帯びたローリングデザインで転倒しにくく、しっかりと地面をつかむつくり

医療関係者に愛用されるコンフォートシューズ

ポルトガル本国の医療現場では足や体の負担を軽減するコンフォートシューズとしてよく知られています。
人間工学の基本に忠実な構造で「立つ、歩く」といったアクティブなシーンを足元からサポートします。

受け継がれる創業者エリオ・パロディ氏の想い

創業者、Elio Parodi(エリオ・パロディ)氏は1914年に生まれ、スイスのチューリッヒ大学で解剖学や人間工学を学びました。彼が固い革靴しか売られていなかった当時の靴市場に疑問を抱いた事、また石畳の坂道が多く足腰に負担が掛かり痛めやすいというポルトガル独特の風土を背景に、ポルトガル人の妻と共にスウェーデンで整形外科学会に参加、背骨を支える役割を担っている土踏まずのアーチを正しくサポートするべきという強い信念を抱きました。徹底的な研究の後、土踏まずのサポートに焦点を合わせた整形外科的視点の靴を開発し「ツインアーチサポートシステム」という特許を取得。1966年にポルトガルのコンフォートシューズメーカーとしてRopar(ロパール)社を設立しました。現在もポルトガルの港湾都市ポルトにある自社工場で一貫生産体制を採り、熟練職人の技術が活かされたハイクオリティで丁寧な靴作りを続けています。

道案内

Gellery Shop 芭蕉

所在地 〒036-8094 青森県弘前市外崎1-3-1
営業時間 10:00~17:00
お休み 毎週日曜
(企画展開催中の日曜日は営業いたします)

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  • 【徒歩でお越しの際は】

    ギャラリー芭蕉は、JR弘前駅城東口から徒歩10分。
    ゆっくりとお散歩がてらお越しくださいませ。

  • 【バスをご利用のお客様】

    弘前駅城東口から出て100円バス。(1時間に2本程度運行中)大町経由に乗り、城東中央3丁目駅下車。目の前に芭蕉がございます。

  • 【お車でお越しのお客様】

    国道7号線バイパス、TSUTAYAとココスの信号をココス方面に曲がり信号3つ目を超してすぐ左に芭蕉がございます。

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